展覧会 Exhibition

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09 Kurt Wohndesign

2009年11月24日から29日までスイスのチューリッヒ郊外にあるクルト・ヴォーンデザインというモダンインテリア店でレギーナ・アルテールとの二人展

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09 堺町画廊

2009年10月13日から18日まで京都市にある堺町画廊での個展

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09ギャラリー星ヶ岡アートヴィレッヂ

2009年7月24日から8月2日まで高知市にあるギャラリー星ヶ岡アートヴィレッヂでの個展

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Galaxy ふくなが個展

2009年5月29日から6月7日まで山口県宇部市にあるギャラクシーふくながでの個展

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レギーナ・アルテール 前川俊一二人展

2008年11月18日から28日まで東京の日本橋本町にあるギャラリー砂翁において、やきものとガラスの二人展をしました。

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秋吉台国際芸術祭2008

2008年8月山口県美祢市にある秋吉台国際芸術村において日仏交流150周年事業の一環としてフランスから6人、日本から4人の作家がそれぞれの作品と芸術村のアトリエで制作したもの、そして、広場を使ってのインスタレーション、これには、地元の子供たちも参加しました。その他、柴山流の生け花、景清洞(鍾乳洞)の中でのジャズコンサート等。  展覧会をみる

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08 ギャラリーたむら

2008年7月広島市のギャラリーたむらでの個展。半磁土に黒、紺、緑の色を象嵌する手法を試みた。

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08ギャラリーにしかわ

2008年6月京都市のギャラリーにしかわでの個展、木の板で蓋を作りつまみを白釉銀彩で作りガラスの器につける。板にはカラフルな色を塗り強いコントラストをつける。

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08サロン・ド・ヴァンホー

2008年4月岡山県倉敷市の築200年をこえる古民家をギャラリーにした所で独特の空間と木と漆喰の素材感、そして、庭があり、外との繋がりがあり、庭に咲いている花を花器に生けてもらえた。

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08 星が岡アートヴィレッジ

2008年2月高知市郊外の岡の上にある木造で光と風が心地よいギャラリーで展示もおおらかに出来た。


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ギャラクシーふくなが

2007年11月山口県宇部市にあるギャラクシーふくながでの個展。銀彩と象眼、線彫りの花器、器、そして、とても質感のあるざらっとした釉を用いたオブジェとフィガー。


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堺町画廊

2007年5月、京都市の堺町画廊において、岡本典子の銀のジュエリーとの2人展。私のプラチナ彩の陶器と銀の組み合わせを、古い家家の中庭と台所だった高い吹き抜けと太い梁、土壁がある空間に展示
示する

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ギャラリー忘我亭

2007年4月長野県茅野市にあるギャラリー忘我亭においての個展
食器を主に、動物の小オブジェを展示する。


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Kurt Wohndesign

2005年11月、スイス チューリッヒ郊外にある家具店においてレギーナ・アルテールとの2人展。広い店内にある様々な素材のモダンな家具との組み合わせは、とても新鮮な喜びだった。


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玉川高島屋アートサロン

2005年7月東京、玉川高島屋アートサロンでの個展。器とオブジェをどのようなバランスで配するか、調和をとれる様にするのかをテーマに。


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ギャラリー カラニス
2002年10月、東京青山グラスギャラリーカラニスにて個展。ガラスにエナメル彩を施した作品を主に、陶器、小オブジェ、アクセサリーを制作する。

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